漫画を電子書籍で買う時は比較した結果もうココにした!

piyoniwapiyo

電子書籍が買えるサイトはたくさんある。

1番重要なのが、安さだ。

電子コミックを少しでも安く買うためにやるべきこと
私が利用してる電子書籍のサイトは3つ。楽天kobo、コミックシーモア、renta!だ。 電子書籍で漫画を買う時、より安く買いたいわけで...

使いやすさや取り扱っている本の数も重要だけども。

電子書籍を買うのなら

私は、主に楽天koboで買っている。

楽天koboの次に利用しているのが、コミックシーモアだ。

大体はその2つのサイトで電子書籍を買って読んでいる。

電子書籍は、買って読む以外に、借りて読むこともできる。

レンタルする時に利用しているサイトは、コミックシーモアかrenta!だ。

電子書籍を買うのか、レンタルして読むのか。その判断基準もやっぱり安さである。

普通は買うよりもレンタルする方が安い。しかし、クーポンを使ったり、ポイントが付く分を考えると、買う方が安い場合も!

楽天koboをよく利用する理由

「とにかく、安く買える。」これに尽きる。

いつも何かしらのクーポン券がもらえている。

20%offのクーポン券、100円offのクーポン券など。

クーポンが使えるのは「1000円以上購入で」とか「3冊以上購入で」などの条件はあるけど。

あと、楽天ポイントが付く。しかも、20倍だ。

これは、楽天市場をよく利用する私としては見逃せない!!!

【2017年3月 追記】残念なことに、20倍のポイント付与が2017年2月末で終了してしまった。あ~あ。

コミックシーモアを利用する理由

「楽天koboには無くてコミックシーモアで売っていた時。そして来店ポイントがもらえる。」

コミックシーモア独占とか、コミックシーモア先行の漫画がある。

待っていればいいんですけども。楽天koboで取り扱われる時まで。でも、待てないんだな~。読みたい!

あと、期間限定で値引きをしていることもある。そうすると、楽天koboと比べてコミックシーモアの方が安い時もあるのだ。

そして、コミックシーモアには毎日もらえるポイントが存在する!

「ご来店ポイントをGETする」というのをクリックすると、1ポイントもらえるのだ。ポイントを貯めると電子書籍が買える(^o^)v

renta!を利用する理由

「チケット制ゆえに安い時がある。そしてスタンプを貯めてチケットに交換できる。」

renta!は、スタンプを100個貯めると1チケットに交換できる。

renta!のスタンプページという場所へ行くと、スタンプが1個貯まる。コミックシーモアの来店ポイントみたいな感じだ。

それと、Twitterとメルマガでもスタンプが貯められる。だからスタンプを100個貯めるのに100日もかからない。

1日1回の来店とTwitterとメルマガでスタンプをゲットすると2ヶ月弱で100個貯まる。

例えば、私の場合。

スタンプ100個貯めた期間

  • 12/12 ~ 1/25
  • 1/25 ~ 3/10

こんな感じで約1ヶ月半ってとこかな。

renta!は1チケット108円(税込)で買って、チケットで払う。

レンタルしようとして、コミックシーモアだと250円の電子書籍が、renta!だと2チケットの場合がある。2チケット=216円だから、renta!の方が安い!ってなるのだ~。

renta!にも、先行配信がある。

電子書籍を買う流れ

何か面白そうな漫画はないかなぁと思って、まず訪れるのはコミックシーモア。

コミックシーモアで、最新の漫画の情報を得たり、無料漫画コーナーで漫画を読む。無料漫画コーナーは、1巻丸ごと読めたり、1話だけだったりする。

続きが気になったら、その漫画のページへ。で、レビューを読む。

そして、renta!にもその漫画のレビューを読みに行く。renta!の方がレビューの数が多いから。

レビューを読んで、面白そうだったら楽天koboに行き、その漫画があるかどうか検索。見つけたら値段と獲得ポイント数と使えるクーポン券を確認。

お気に入りに登録。時期を見計らい「今だ!\( ̄▽ ̄)/」というタイミングで購入する(笑)

楽天koboに無かったら、コミックシーモアで、同じく時期を見計らい「今だ!\( ̄▽ ̄)/」というタイミングで購入する。

もしくはrenta!で調べて、こっちの方が安かったら、またまた同じく時期を見計らい「今だ!\( ̄▽ ̄)/」というタイミングで購入する(笑)

どんなタイミングかというと、もちろん、クーポンが使える時とかポイントが貯まってそれを使える時である。

そしてどんな時も、ハピタスを経由する。これを忘れてしまっては、元も子もない。

というわけで、たくさんサイトがある中で、漫画を電子書籍で買う時はもうココにした・・もうココ・・・ココ・・・コ・・ボ・・・コボ(kobo)にした!このブログ記事のタイトルの「ココ」は、コボでした~、という感じで締めくくりたいと思う!失礼しましたっ!